新しい万葉線車輛…

2020/10/22

昨日に引き続いてのご紹介となります.. ボディのコーティング後の下回りの防錆処理です。凍結防止のための塩カリ散布量は年々増える傾向のようです。雪の降らない太平洋側とのお車の錆具合の違いは 驚くほど違います。錆は 一度金属に入るとどうしようもありませんので,新車時の錆の無い状態での防錆処理がお薦めです。一度施工すれば5~7年以上の防錆効果が望めます。 

みがき工房の前の道路を走る万葉線に獅子舞仕様の車両に続き,新しい車両が入ったようです。店の前を通過する新車両をカメラに収めていると,今回の施工車と同じカラーのお車が一緒に写りました。狙った訳でもなく単なる偶然なのですが,ビックリでした。  

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